May 20, 2010
卒業旅行に行ったグアム
10年以上前にされるが、大学の卒業旅行は、人と6名のグアムに行きました。このときは、この初の海外旅行だったので、当時には、異国情緒をたっぷり味わうことができた。主にマリンスポーツを楽しんでいたが、卒業旅行シーズン、日本の女子大生のグループが卒業旅行に来ていたので、合流、一緒に海で楽しむこともありました。旅行は3月なのにお肌は真っ黒になって帰国しました。国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
名キックリターナー(KR)として知られるクリーブランド・ブラウンズのワイドレシーバー(WR)ジョシュ・クリッブスが現地31日、左ひざを痛めて練習を途中で切り上げた。
当初はパス捕球などの練習をこなしていたクリッブスだが、途中からはサイドラインに下がった。「プレシーズンゲームを欠場する可能性があるとは思いたくないが…」と不安げだったが、パット・シューマーHCは「1対1の練習時に少しひざを痛めたようだが、重傷だとは思わない」と楽観視している。
クリッブスは2009年シーズンにリターンとレシーブ、ランの合計で2510ヤードを獲得。昨季は11月につま先を痛めた影響で合計1340ヤードに終わっていた。
<ブラウンズ>
[NFL JAPAN 2011年08月01日]
昨季のプロボウルとオールプロに選出されたフルバック(FB)ボンタ・リーチが現地31日、ボルティモア・レイブンズと3年1100万ドル(約8億6000万円)で契約した。
リーチは昨季ヒューストン・テキサンズでプレイ。NFLのリーディングラッシャーとなったランニングバック(RB)アリアン・フォスターをリードブロッカーとしてサポートした。レイブンズでもエースRBレイ・ライスのエスコート役を期待されている。
ジョン・ハーボーHCは「我々はオフの早い段階からボンタに目をつけていた。彼のフィジカルなプレイはウチのオフェンススタイルにフィットする」とリーチを高評価。オジー・ニューサムGMも「リーチはレイブンズ向きの選手。フィジカルが強く、ゲームに対して献身的だ。ウチのラン攻撃は確実に向上する」と語った。
<レイブンズ>
[NFL JAPAN 2011年08月01日]
グリーンベイ・パッカーズで長年活躍してきたラインバッカー(LB)ニック・バーネットが現地31日、バッファロー・ビルズと3年契約で合意した。関係者が『AP通信』に語った。
バーネットは2003年のドラフト1巡指名からパッカーズ守備の要として活躍。8年間で6回のタックル100回以上を挙げ、2009年にはキャリアハイの4.0サックをマークしたが、チームがスーパーボウルに優勝した昨季は開幕4戦目で故障離脱していた。
ビルズはLBポール・ポスラスズニーがジャクソンビル・ジャガーズへ移籍しており、インサイドLBの補強が必須だった。バーネット獲得にはビルズのLB陣も乗り気で、ショーン・メリマンは「彼は特別な選手。一緒にプレイできる可能性に興奮するよ」と語り、新人ケルビン・シェパードも「バーネットから『元気か、シェプ』なんて声をかけられるかと思うとワクワクする。彼を欲しがらないチームなんかあるのかい?」と喜んでいた。
<ビルズ>
[NFL JAPAN 2011年08月01日]
長年にわたってシアトル・シーホークスの守備を支えてきたラインバッカー(LB)ローファ・タトゥプが現地31日、チームからの年俸減額要請を断り、解雇された。
28歳のタトゥプはシーホークスひと筋の6年間で3回のプロボウル選出。新人だった2005年シーズンにはスーパーボウル進出に貢献した。ただし2009年にひざを痛めてシーズンの大半を棒に振り、復帰した昨季は16試合に先発出場したものの、フルシーズン出場した年ではキャリアワーストのタックル88回に終わり、オフには両ひざの手術を受けていた。
シーホークスはすでにクォーターバック(QB)マット・ハッセルベックも放出済み。攻守のリーダーを一気に失ったことになる。
<シーホークス>
[NFL JAPAN 2011年08月01日]
シンシナティ・ベンガルズが現地31日、ランニングバック(RB)セドリック・ベンソンと1年の契約延長を決めたようだ。NFLネットワークのジェイソン・ラカンフォラ氏が関係者の話として伝えた。
ベンソンはシカゴ・ベアーズを解雇後の2008年途中にベンガルズと契約。ここ2年連続でラン1000ヤードをクリアしているが、ラカンフォラ氏は素行面で問題の多いベンソンが1年契約となったことに驚きはないとしている。
そもそもベンソンがベアーズを解雇されたのは飲酒関連の騒動が原因。さらに今オフには元ルームメイトと口論になった末に逮捕される失態を犯していた。
<ベンガルズ>
[NFL JAPAN 2011年08月01日]
NFL.com、NFLネットワークのアナリストたちが、ニューヨーク・ジェッツのワイドレシーバー(WR)プラキシコ・バレス獲得を分析している。
ジェイソン・ラカンフォラ:バレスとライアンHC、ジェッツは完璧な組み合わせ
ジェッツのレックス・ライアンHCは、選手たちから慕われている。そしてライアンHCは、積極的に発言する選手を好んでいる。バレスのジェッツ加入に問題があるとは思わない。彼は可能なら自宅のあるニューヨークの近くに留まることを望んでいた。彼にとってジェッツは、本当に快適なチームだ。ジェッツはこれまでにもRBラダニアン・トムリンソン、LBジェイソン・テイラー、DTトレバー・プライスなど、実績あるベテランと短期間の契約を結んできている。ライアンHCは、ベテランたちの扱いを心得ている。
またジェッツはQBマーク・サンチェスのパスターゲットとなる長身レシーバーを必要としていた。バレスの年俸300万ドル(約2億3000万円)は適切な値段だ。さらに彼は、2012年シーズンにより大きな契約を結ぶため、いかなる問題も起こさずプレイで結果を出そうと高いモチベーションを持っている。バレスのジェッツ加入は、私にとって完璧なように見える。
スティーブ・ワイチ:活躍できるかはバレス自身にかかっている
もし、バレスが彼を気分良くプレイさせてくれるコーチを求めているのなら上手くいかないかもしれない。彼は自発的に高いモチベーションを持つべきであり、謙虚な姿勢でプレイに集中することが不可欠だ。幸運なことにバレスが本来の実力を取り戻すまで、彼を支えてくれる頼もしい選手たちがジェッツのロッカールームには多くいる。
バッキー・ブルックス:バレスが、ライアンHCを信頼できるかが鍵
ライアンHCは、2年間NFLから離れていたバレスにとって適切なHCだ。ライアンHCは選手たちと毎日コミュニケーションを取って、親密な関係を築くことを楽しんでいる人物だからだ。彼のとっつきやすい性格は、バレスにとってフィールド内外で助けとなるだろう。バレスは、ライアンHCが彼をサポートしてくれることを理解し、指揮官の要求に応えようとするはずだ。選手は、自分を信頼しているコーチの下でプレイしたいもの。そしてバレスにとって、ジェッツがそのチームとなるはずだ。
<NFL>
[NFL JAPAN 2011年08月01日]
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