May 20, 2009
名古屋ホテル宿泊中の悲劇
かなり古くなってしまいましたが、名古屋のホテル宿泊中のサッカーのワールドカップ最終予選でドーハの悲劇を見ました。疲れていてTVを見ながら寝ていたのですが、ちょうど目が覚めた時にTVで見ました。サッカーに興味がないのですが、サッカーファンに悔しい名古屋のホテルをチェックアウトの朝でした。インターネットホテル予約は非常に簡単有無も一目で分かり、さらに、24時間自分の好きな時間に予約があるので、本当に便利です。希望もインターネット言いますやすいので、食事の好みも伝えたやすく、満足のいく場合が多いです。お部屋の雰囲気や食事の内容も分かりやすく、計画立てるときに役立ちます感謝します。には、多少異なることがありますが。ホテル予約して計画を立てている時間が楽しいです。
来年10月の合併で合意している新日本製鉄と住友金属工業は18日、公正取引委員会へ合併審査申請の仮申請を提出した。4月にも正式な申請を行う見通し。
公取委は正式な申請を受理してから30日以内に1次審査に入る。追加資料が必要な場合、最大90日の2次審査を行う。
東日本大震災では新日鉄釜石製鉄所(岩手県釜石市)や住友金属の鹿島製鉄所(茨城県鹿嶋市)が設備損壊などの被害を受け、操業再開のメドは立っていないが、「合併のスケジュールには影響はない」(新日鉄)としている。
品目によっては合併によるシェアが大幅に高まる可能性があるが、公取委が独占禁止法に基づいてどのような判断を下すかが注目される。
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米国の民間調査会社、JDパワー&アソシエイツ社は17日、『2011年米国自動車信頼性調査』の結果を公表した。ライトトラック(SUVやピックアップトラック、ミニバン)カテゴリーでは、トヨタが全10部門中の6部門で首位という強さを見せた。
画像:トヨタ、サイオン、レクサス各車
この調査は2008年モデルを新車で購入した顧客に、購入から3年が経過した時点で、愛車の信頼性について202項目に渡って質問。2010年10-12月に調査を行い、4万3700名以上から回答を得ている。
調査結果は、100台当たりの不具合指摘件数を示すPPという単位を使用。このPPが少ないほど信頼性が高いことになる。
ライトトラックカテゴリーの各部門ベスト3は、以下の通り。
コンパクトMPV
1. サイオンxB(日本名:トヨタ・カローラルミオン)
2. クライスラーPTクルーザー
コンパクト
1. ホンダCR-V
2. スバル・フォレスター
3. トヨタRAV4
エントリープレミアム
1. BMW X3
ミッドサイズ
1. トヨタ4ランナー(日本名:ハイラックスサーフ)
2. ヒュンダイ・サンタフェ
3. フォード・エッジ
ラージ
1. シボレー・タホ
2. GMCユーコン
3. トヨタ・セコイア
ラージピックアップ
1. トヨタ・タンドラ
2. フォードF-150
3. ラム1500
ミッドサイズピックアップ
1. トヨタ・タコマ
2. ホンダ・リッジライン
ミニバン
1. トヨタ・シエナ
2. ホンダ・オデッセイ(北米専用車)
3. シボレー・アップランダー
ミッドサイズプレミアム
1. レクサスRX(日本名:トヨタ・ハリアー)
2. レクサスGX470(日本名:トヨタ・ランドクルーザープラド)
3. ボルボXC70
ラージプレミアム
1. リンカーン・ナビゲーター
2. メルセデスベンツGL
トヨタ(レクサスとサイオンを含む)が、昨年の全8部門中4部門で首位という結果に続き、今年は全10部門中の6部門を制す強さを発揮。その6台は、サイオン『xB』(日本名:トヨタ『カローラルミオン』)、『4ランナー』(日本名:『ハイラックスサーフ』)、『タンドラ』、『タコマ』、『シエナ』、レクサス『RX』(日本名:トヨタ『ハリアー』)である。この6台の中では、レクサス RXが101PPと最も優秀だった。
今回の結果を受けて、米国トヨタ販売のジム・レンツ社長は、「長期的に持続するトヨタ車の価値と信頼性が証明されたもの」とコメントしている。
《レスポンス 森脇稔》
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【東日本大地震】高速バスの運行再開状況
日産自動車は18日、東日本大地震の被災地に向け、支援車両として電気自動車(EV)『リーフ』のレンタカー50台を提供する事を明らかにした。同日より出荷を開始している。
画像:被災地での活躍が期待されるEVリーフ
被災地では石油元売り会社による供給網の復旧作業が懸命に進められているが、未だ燃料不足は深刻な状況。現地からは、ガソリンを必要としないEVへの需要が急速に高まっており、日産はこれに対応、リーフのレンタカー車両を支援車両として貸し出しをおこなう。
EVはガソリン車と異なり、電力供給があれば特別な設備を必要とせずエネルギーを補充することができるため、燃料インフラの復旧を待つ事なく活用できるというメリットがある。日産と同様、三菱がEV『i-MiEV』を提供することを発表しているほか、電動バイクや電動アシスト自転車も続々と被災地に投入され、活躍が期待されている。
今回リーフが提供されるのは宮城県、岩手県、福島県の3県。自治体などに納入し、必要とされている地域に順次配備されるという。
日産は、リーフだけでなく今後もニーズに応じた車両を順次提供していく計画だ、としている。
《レスポンス 宮崎壮人》
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