Aug 01, 2010
実は楽しみな年賀状を作成する
年賀状作成といえば誰もが面倒だと思ってしまいがちな作業ですが、私は実際には毎年楽しみにされている行事でもあります。元の絵を描くのが好きで、イラスト案を組んで設計することが非常に楽しみです。従って私の年賀状作成は、毎年12月初め頃から着手しています。全く無知の年賀状に自分の絵を描くこと非常にはあるが、完成した時は非常に満足してポストに出すのが待ち遠しく感じてしまうほどです。最初の年賀状ソフトを買いました。これまでインターネットで注文していたのですが下の子も生まれており、プリンタヘッドを交換のために、書店に行って、年賀状ソフトを買いました。機械音痴の私ですが、ソフトによってはクリックして作成するだけなので、シンプルで洗練されたデザインができるんです。以外にも、カレンダーやぽち袋の作成などもあると思います。
大分県は、隣接する宮崎県延岡市の養鶏農場の鶏が高病原性鳥インフルエンザに感染した問題で、発生農場から半径5キロ圏にある大分県佐伯市の一部に設定していた鶏や卵などの移動制限を、21日午前0時に解除した。発生農場から半径10キロ圏内の検査で異常がないことを確認したため。半径5〜10キロの搬出制限は14日に解除済み。今回の解除で、県内の移動制限区域は残り2カ所となる。
【関連記事】
九州4県で野鳥から強毒性インフル=環境省
移動制限区域を縮小=愛知、和歌山の鳥インフル
2例目も強毒「H5N1型」=愛知・新城の鳥インフル
長野で移動制限解除=鳥インフル
宮崎3カ所で搬出制限解除=鳥インフル
自分の住む地域の魅力などをまとめたデジタル作品を対象とした「第17回マイタウンマップ・コンクール」の入賞作品19点が20日、決まった。特に評価が高いとされた実行委員会特別賞には、金沢市立東浅川小学校の作品「Asakawaデジタルカルタ」が選ばれた。表彰式は3月5日、東京国際交流館プラザ平成で行われる。
任期満了に伴う兵庫県篠山市長選は20日投開票され、酒井隆明氏(56)=無現=が再選を決めた。投票率は48・45%で過去最低だった。
【関連記事】
自民、参院で「一人一殺」政権追い込む
菅首相、支持なき“小泉流” 内閣支持率16%に
「つぶやきだからほっといて」知事ツイッター登録者8万人
蹴るに蹴れない大阪議員報酬削減 名古屋市長選の波
民主県議が離党、「減税日本」公認で出馬へ
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った
ノーベル化学賞を昨年12月に受賞した鈴木章・北海道大名誉教授(80)に20日、北海道江別市の特別栄誉賞が贈られた。鈴木名誉教授はノーベル賞に前後して、文化勲章、道功労賞特別賞などを授与された。出身地のむかわ町からも特別名誉町民の称号を贈られ、現住所がある町が新設した賞が、一連の「受賞ラッシュ」の締めくくりになった。
表彰式会場は、自宅に近い「えぽあホール」(同市大麻中町)。500人余りの市民が駆け付け、三好昇市長は「鈴木先生の受賞は市の誇りであり、市民ぐるみでお祝いしたい」とあいさつ。表彰状と記念品を手渡した。
妻陽子さんと出席した鈴木名誉教授は、お礼の言葉の中で「44年前の自宅新築の時、マイカーで現場を見に行く途中にタイヤがパンクし、通りがかった近所の人が自宅までジャッキを取りに戻って助けてくれた」と、江別移住の頃のエピソードを披露。「この場で改めて感謝したい」と語り、会場を沸かせた。【吉田競】
【関連記事】
さっぽろ雪まつり:開幕 斎藤投手や鈴木名誉教授像も
ノーベル化学賞:「国民の誇り」菅首相、2氏に感謝状
雑記帳:ノーベル賞の鈴木さん、新年交礼会で地元と交流
北海道大:ノーベル賞の根岸、鈴木両氏が特別招へい教授に
変わり羽子板:ノーベル賞の鈴木さん、日ハムの斎藤投手も
午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
午前中は来客なく、公邸で過ごす。
午後2時14分、江田五月法相が入った。
午後3時50分、江田氏が出た。同4時2分、福山哲郎官房副長官、細野豪志、寺田学両首相補佐官が入った。
午後6時35分、全員出た。同43分、斎藤勁民主党国対委員長代理が入った。
午後7時30分、斎藤氏が出た。
21日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)
任期満了に伴う佐賀県鳥栖市長選は20日投開票され、橋本康志氏(55)=無現=が再選を決めた。投票率は57・40%だった。
【関連記事】
橋下知事、原口氏に「維新の親分に就任を」要請
新潟県と市に合併構想 「新潟都」「新潟州」に?
首相、地方主権の関連3法案不成立で陳謝
都知事、国民新党の亀井静香代表の総理登板を応援
岡田幹事長が大阪維新批判 「地方主権でも何でもない」
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った
鹿児島県阿久根市議会のリコール成立は、前市長の竹原信一氏が批判し続けた議員の「厚遇」に対し、市民の多くが厳しいまなざしを向けていることを示した。
専決処分の乱発など強硬な市政運営が反発を招き、市民から退場を突きつけられた竹原氏。その手法の是非はともかく、市民の平均年収が300万円以下とされる阿久根市で、市職員や議員との「官民格差の是正」を訴えてきた竹原氏の政治理念は一定の支持を得ており、先月の出直し市長選も864票差という僅差での“退場宣告”だった。
今回は、名古屋市での市議会リコール成立も、竹原派への追い風になった。竹原氏を破った西平良将市長が、竹原氏が専決処分で日当制(1万円)にした議員報酬を月額制(26万3千円)に戻す条例案を提案、今月16日の臨時議会で可決されたことも手伝い、「反竹原派の市民の中に、議会解散に賛同する人が現れた」(竹原派市議)。
4月の出直し市議選で、竹原派は現職4人に加え新人5人を擁立、定数16の過半数を占める筋書きを描く。竹原氏は「市民のためになる議員を増やす」と話している。
「市民のためになる議員」とはどんな議員なのか。出直し市議選はその答えを示唆するだろう。(松本学)
【関連記事】
竹原前市長らリコール成立に喜び 阿久根市
阿久根市議会リコール成立が確実
阿久根市の議員報酬、月額制に戻る「白紙に」
菅首相、支持なき“小泉流” 内閣支持率16%に
河村市長率いる「減税日本」国政に進出
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.