Sep 30, 2009

姑の願いは、土壁の注文住宅

建築の三十年されている注文住宅。この家を建てる時に一番お金をかけないのは座敷。庭に面したカンヌ幅の廊下が両方の方向で。簡単ですが、床の間の幅は中。車も造られる。壁は、古風な土壁。建てた頃の土壁に比べて比較的であることがリフォームのときに現われた。すべてのことは、姑の希望を取り入れたものだが、問題は土壁。雨が降り続くと、座敷がフンゴンヒする。床の間版にはうっすらとカビが生えているものもあった。土壁が湿気を吸っているのではないか。せっかくの注文住宅、外観だけでなく、品質にもこだわりたい。
1年前に家を新築しました。噴射の外壁いたが、半年後には塗装の下の外壁の継ぎ目に白い斑点のようなものが出始め、外壁に鳥の糞がついたようになってしまいました。当然、外壁塗装を再工事です。設計士さんの意向次は、塗る外壁しました。手塗りの素朴な雰囲気のとても良い外壁塗装されています。しかし、工事終了後2週間の間、その塗装が水ぶくれのように浮かんできました。また、再びです。新築なのに何度も足場を組み、近所の人から"手抜き工事"ドゥンラゴ屈辱です。早く掃除と思います。
 がん治療の副作用で脱毛に悩む女性に患者用かつらを贈る「『キレイの力』プロジェクト」のため、関東地方の看護学生35人が12日、東京都中野区の窪田理容美容専門学校で自分たちの髪の毛を提供した。

 患者支援のNPO法人「キャンサーリボンズ」(東京都中央区)などの主催で、3年目。神奈川県内からは、聖マリアンナ医科大看護専門学校(川崎市)と慶応大看護医療学部(藤沢市)の看護学生が参加し、昨年11月頃から、手入れしながら伸ばしてきた髪の毛を提供した。

 背中まで伸びた髪の毛をバッサリ切った、聖マリアンナ医科大看護専門学校3年の星野智子さん(27)は「毎日、手入れしながら髪の毛を伸ばしたのは初めての経験。肩の荷が下りた気分で、頭も気持ちも、スッキリしました」と、ショートカット姿を楽しんでいた。

 提供された髪の毛は、かつらの一部に加工され、秋に患者に届けられる。今年は、東日本大震災の被災地の患者に優先してプレゼントする。

【関連記事】
あなたの大腸がん発症率は?肥満度などで簡単に
ご飯1日3杯の女性→糖尿病リスク1.5倍
乳がん発生率、「緑茶」影響なし
がん患者、元気のメーク…大阪
化粧で心も若返り!


 ワシントン条約で絶滅危惧種に指定されているワニを販売目的で引き取ったとして、警視庁生活環境課は種の保存法違反の疑いで、埼玉県桶川市若宮、ペットショップ「DIZZY POINT」経営者、須藤俊之容疑者(44)を逮捕した。

 逮捕容疑は、2月18日ごろ、東京都中野区にある同店で、別のペットショップの店長(38)から絶滅危惧種のワニ「ガビアルモドキ」3匹を販売目的で引き取ったとしている。

 同課によると、須藤容疑者は「店内に置いておくと警察に見つかると思って別の店に預けていたが、客が見たいといったので返してもらった」と供述しているという。

 同課によると、ガビアルモドキは東南アジア原産。生息数は約2500匹といわれ、動物園などへ正規に譲り渡される際には1匹200万円で取引されている。押収されたワニは3匹とも体長45センチ程度だったが、成体になると3〜5メートル。国内での登録数は14匹という。

 須藤容疑者は5月末に絶滅危惧種のカメを密売したとして同法違反容疑で逮捕、起訴されていた。

【関連記事】
2匹で700万円!希少なカメを密売容疑
無登録の象牙を仕入れる 国内トップ企業経営者ら逮捕
カメ密輸の2邦人起訴 日本からロスへ55匹
飼育サンショウウオ、初の繁殖 石川の動物園
帰ってきたカヤネズミ 谷戸沢処分場内で撮影
根深い児童虐待の問題 社会的擁護のあり方とは


 保険代理業の「ファイナンシャルアライアンス」(東京都港区)と「興和開発」(同豊島区)の2社と、同社の佐藤邦夫代表取締役(50)が、法人税計約3000万円を脱税したとして東京国税局から法人税法違反容疑で東京地検に告発されたことが分かった。佐藤代表は昨年6月までファ社の副社長。関係者によると、2社は大手生命保険会社から支払われる「販売奨励金」の一部を売り上げから除外したり、架空の外交員報酬を計上するなどの手口で、09年12月期までの3年間に計約1億3000万円の法人所得を隠した疑い。ファ社は「修正申告している」としている。【加藤隆寛】

【関連記事】
<11億円脱税>遺族5人、起訴内容認める
<申告漏れ>大和ハウスが約4億2300万円
<3億円脱税容疑>東京国税局:解体業者を告発
<1億4200万円脱税>経営者在宅起訴 関連3社も /千葉
<脱税容疑>静岡の不動産2社が4000万円


 IT関連会社「ビズインターナショナル」が、インターネット上の仮想空間での投資話をめぐり、事実と異なる説明をし会員を勧誘したとされる事件に絡み、埼玉県警生活環境2課などは14日、無登録でビズ社会員に金融商品を販売したとして、金融商品取引法違反容疑で、投資会社「MIT」(東京都港区)社長宮之内誠人容疑者(53)=東京都港区西新橋=と同社社員2人を逮捕した。
 同課によると、宮之内容疑者は「知らない」と容疑を否認しているという。
 宮之内容疑者は、ビズ社の仮想空間開発業務を請け負っていた「フレパー・ネットワークス」の社長も務めており、同課はビズ社の会員勧誘にも関与していたとみて調べている。
 逮捕容疑では、3人は共謀し、2008年12月ごろ、MITは金融商品取引業の登録をしていないにもかかわらず、埼玉県の男性(63)らビズ社会員3人に、仮想空間で使用できるアイテムへの投資を勧誘した疑い。 

【関連記事】
元スルガ会長起訴=インサイダー、社長ら釈放
架空燃料で4億円余詐取か=社長ら、無登録営業で逮捕
元社長ら3人逮捕=スルガ社インサイダー容疑
スルガ社元役員を強制捜査へ=損失回避でインサイダー容疑


Posted at 19:19 in Company | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.