Jan 30, 2009

外壁塗装で建物丸ごと変身

外壁塗装をするだけで、長い間存在感なかった建物が見栄えのする素敵な建物に大変身します。特に、賃貸マンションなどでは、形はお部屋の状況に大きく影響します。独身者向け賃貸マンションを持っている友人は、昨年、思い切って外壁塗装をしました。これで見事にされ、入居申込者が増加して満室になったと喜んでいます。
注文住宅を建てるときに最初にハウスメーカーを選択して、基本的な内容は、カタログに基づいて順位を決定し、継手を選定し、キッチン、トイレ、洗面台、ドアや壁材、床材、外壁からドアの周りなどを決定し、色を決定する考えが散漫に大きいです。しかし、現実は本書で初めて知ることなので、注文住宅考え過ぎない方がいいと思う。
 自宅でコカインや覚醒剤、大麻草などを営利目的で所持していたとして、葛飾署は麻薬取締法違反(営利目的所持)、覚せい剤取締法違反(所持)、大麻取締法違反(同)の現行犯で、墨田区江東橋、指定暴力団住吉会系組員、川瀬清二容疑者(45)を逮捕した。同署によると、川瀬容疑者はコカインなどの所持については認めているが、営利目的だったことは否認。一方、覚醒剤の使用については認めているという。

 逮捕容疑は24日午後3時ごろ、自宅マンション内にコカイン103・7グラム(末端価格約620万円)と覚醒剤18・9グラム(同約170万円)、大麻草3・7グラム、注射器約1千本を、営利目的で隠し持っていたとしている。

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【民主 漂流】

 政府・民主幹部が26日、菅直人首相の早期退陣で足並みをそろえた。想定する具体的な退陣のタイミングは8月のお盆前。首相交代のバトンリレーの期間をこの時期に設定した背景には、首相による「脱原発」解散を封じる狙いがある。もっとも肝心の走者は、いったいどこまで走り続けようとしているのか分からない。執行部の悩みは尽きない。(加納宏幸)

 「6人だけど結束してがんばろう。党を守ろう」

 26日夜、都内のすき焼き店で開かれた政府・民主党幹部の会合。安住淳国対委員長がこう音頭をとると、岡田克也幹事長や枝野幸男官房長官らも同調した。

 首相抜きで行われた会合の話題は当然、首相のバトンリレーの時期だった。

 輿石東参院議員会長が最近、70日間の延長国会を「バトンゾーン」とたとえたことを他の5人が絶賛。ただ、出席した6人にはある共通の懸念があった。

 ▼くだらない選挙

 「民主党代表として大敗を喫したが、非常にくだらない選挙だった」

 岡田氏は26日のフジテレビ番組「新報道2001」で、平成17年8月に当時の小泉純一郎首相が仕掛けた郵政選挙を振り返った。

 そして今、「菅首相が『脱原発』を旗印にした総選挙に打って出る」との噂が、永田町で飛び交っている。「くだらない選挙」が繰り返されるかもしれない−。岡田氏は番組で「シングルイシュー(単一課題)の解散・総選挙はやるべきではない」と断言。前原誠司前外相も神戸市内での講演で「ポピュリズム(大衆迎合)政治はいけない。一時的な国民受けをあてにするのは絶対に慎むべきだ」と首相を牽制(けんせい)した。

 首相は24日の閣僚懇談会で、通常国会が8月31日まで70日間延長されたことを踏まえ、「東日本大震災対策が中心だが、それ以外も含めて全力で当たってほしい。自分も燃え尽きるまで全力でやりたい」と指示した。「それ以外」という言葉に、ぎりぎりまでバトンを渡さないという強い意志を込めた形だ。

 これに対し、民主党執行部は特例公債法案と23年度第2次補正予算案の成立、そして首相が最もこだわる再生エネルギー特別措置法案採決の3条件を整え、8月上旬までに首相が退陣するカレンダーを想定する。

 ▼バトン手放すか

 なぜ、「お盆前」か。

 東日本大震災の発生によって、被災地の首長選や地方議会選が9月22日まで延期されている。これに伴って、常識的には9月22日まで国政選挙を実施するのは困難だとみられている。

 ただ、憲法の規定によると衆院選は解散後40日以内に行うとされており、8月中旬以降の解散なら、大震災の影響を考慮せずに選挙を実施できる。

 逆に言えば、8月上旬までに首相にバトンを手放してもらわないと、「脱原発」解散の可能性が出てくる。

 解散回避のために、お盆前までに首相を辞めさせなければならない。しかし岡田氏は26日の番組出演でこう認めざるを得なかった。

 「首相が解散するといえば基本的にはできる」

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 千代田区丸の内の東京会館クッキングスクールで26日、「親子わくわく教室」が開かれた。食育を通して地域のつながりを広げていくことを目的に平成19年につくられた「ちよだ食育ネットワーク」による出前講座の一環。

 この日は小学3〜6年生とその保護者24組48人が参加。同スクール教頭、梅崎信正さんの指導を受けながら、ハンバーグステーキとコーンクリームスープ、イチゴのケーキを作った。

 子供たちは「スープが難しかった。焦げないようにゆっくり混ぜた」「お父さんに作ってあげたい」などと感想を語った。保護者も「プロの料理人に教えてもらい、楽しめた」と満足げだった。

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