Sep 06, 2009

太陽光発電は、とってもエコですが、

太陽光発電は、とってもエコだと思っています。今年は東日本大地震で原子力発電に代わって、太陽光発電に関心が集まって、TV CMもよくヌンエハプニダ。太陽光発電は自然エネルギーなので、枯渇の心配がありません。発電設備で一番良いと思います。しかし、太陽光発電をするためには屋根に太陽電池パネルを設置するなど、工事費がかなりかかりそうです。それ以上の費用が安いと、より太陽光発電が普及のではないかと思います。
昔といっても2年前に考えて、太陽電池パネルを備えた携帯電話がきたかと思う。外に出しておくと、太陽光で充電してくれるので、バッテリーを心配しなくてもという魅力的なものだったと思うが、現在発売している携帯電話にソーラーパネルを備えたものがないのは、パフォーマンス的にあまり良くないとのことだ。数十年経った時昔はこのようなものが発売されていました、そして、太陽電池パネルを備えた携帯電話が登場し、ゲストが目をまん丸くし素晴らしい日が来るのだろうか?
 9日午前9時20分ごろ、長野県南牧村海ノ口西牧場の林で、一部白骨化した遺体を散歩中の男性(61)が見つけ110番した。県警佐久署によると、遺体は死後数カ月以内とみられ、ほぼ全身が土に埋もれており、死体遺棄事件の可能性があるとみて調べている。

 同署によると、遺体は一部が地面に露出していた。性別や年齢は不明、目立った外傷は見つかっていない。白色Tシャツのような上着に半ズボン姿で、茶色っぽい頭髪だった。身元確認を急ぐとともに死因などを調べている。【渡辺諒】

 9日午後5時頃、徳島県三好市東祖谷(いや)の三嶺(みうね)(1893メートル)を下山中という男性から「登山口付近で道に迷った。けが人はいない」と、みよし広域連合消防本部へ携帯電話で119番があった。

 男性は子どもを含む13人で登山に出かけていたといい、同本部では、その場で待機するよう指示した。しかし、午後5時45分頃、男性から「近くに林道があるはずなので探してみる」と再び電話があった後、連絡が取れなくなったという。県警三好署などが10日朝から捜索する。

 現場は高知県境近くで、13人は徳島県側から山に登ったとみられる。

 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 10日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

 9日午後11時32分頃、JR京浜東北線線山手駅で人身事故が発生した。

 この影響で、同線は大宮―大船駅間で大宮駅行き電車の運転を見合わせていたが、10日午前0時14分頃に再開した。

 水野寿美子さん 86歳(みずの・すみこ=読書指導研究家)9日、心不全で死去。告別式は12日午前10時、東京都府中市多磨町2の1の1多磨葬祭場。喪主は夫、浩志氏。

 読書教育に詳しく、読売新聞で1974年から2000年まで「こどもの本」などの児童書評を担当した。

 大阪府泉大津市の泉大津港に9日午前、クジラが迷い込んだ。

 体長5メートル前後で、胸びれの長さや頭の形などから、子供の「ザトウクジラ」とみられる。港内を泳ぎ回り、同日午後に港外へ出たが、海遊館によると、大阪湾でザトウクジラが見つかった例はこれまで、聞いたことがないという。

 府警大阪水上署などによると、クジラはこの日午前中から姿を見せ、一時は岸壁の数十メートルにまで接近。釣り客らが見守る前で水面から頭をのぞかせたり、尾ひれを水面にたたきつけたりした。同署の警備艇などが出動し、港外に出て行くよう誘導。午後3時半頃、姿が見えなくなったという。

 【ソウル西脇真一】韓国の朴宣映(パク・ソンヨン)国会議員は9日、北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさん(行方不明時13歳)が04年初めの時点では生存していた可能性があるとの情報を脱北者から得たと明らかにした。

 朴議員によると、脱北者は04年末または05年初め、朝鮮労働党の日本担当者だった人物から、めぐみさんが生きていると聞いたという。めぐみさんについて、この人物は「多くのことを知りすぎたため(日本へ)帰したくても帰せない」と語ったという。この人物の父親も朝鮮労働党の日本人拉致担当だったとされる。

 また、この脱北者は、北朝鮮の耀徳(ヨドク)政治犯収容所に少なくとも03年まで、療養院の料理人として働いていた50代後半の日本人拉致被害者の女性がいたと証言しているという。脱北者は94年まで耀徳収容所で暮らし、その後も収容所に出入りしていたとされ、07年に韓国入りした。

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 菅直人政権が退陣直前になって朝鮮学校の高校無償化適用への審査手続きを再開した問題で、民主党の若手国会議員らが今週中にも党内で再開反対の署名活動を始めることが9日、分かった。今月末までに100人を目標に集め、野田佳彦首相に撤回を申し入れる。民主党内で朝鮮学校無償化審査の中止を求める動きが表面化したのは初めて。

 署名活動は花咲宏基、田村謙治両衆院議員ら保守系の議員5人が進める予定だ。花咲氏らは11日に集まって要請文の文言を決め、署名活動を始める。

 要請文では、党内議論を経ないままに手続き再開を指示した菅前首相の対応を批判するとともに、野田首相に手続き中止の決断を求める。拉致問題の早期解決を求める内容も盛り込む見通しだ。

 活動にあたる中心議員の一人は「首相が手続きを中止することが確認されるまで続けたい」と述べた。政府が審査手続きの中止を決めなければ新たな活動も検討していくという。

 また、反日的な記述のある教科書を神奈川県が削除、訂正を求めながらそのまま多くの朝鮮学校で使われていた実態も問題視。地方公共団体から朝鮮学校に支出される補助金のあり方を見直すことも同時に求めていく予定だ。

 朝鮮学校無償化手続きは昨年11月の北朝鮮による韓国・延坪(ヨンピョン)島への砲撃事件後いったん停止された。しかし、菅氏は8月末に「事態は昨年11月以前の状態に戻った」と判断。高木義明文部科学相(当時)に手続きを再開するよう指示した。

 野田首相は無償化手続きについて、9月2日の記者会見で「厳正に審査していただきたい」と述べるにとどまった。

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