Sep 08, 2010
スポーツクラブのホット
去年の夏頃に試験的にスポーツクラブに通いました。だからしていたハトイすごい。足のすねにも汗が噴出。すごく慎重に水分を取ってゆっくりするので、普段全然運動していない国もそのようにきつくはなかった。子供が手を離れていく地下、同一なので、再度通うのだ。肌に良いこと。ダイエットにもなる。どのスポーツクラブにも行っているのだろうか。家族が小さい子供の誕生日やクリスマスプレゼント、サッカーユニフォームをプレゼントしてみるのも悪くないと思っています。たとえ子供がサッカーをしなくても、急に健康的な雰囲気になることがサッカーのユニフォームは、満足と思って、あるいは子供たちだけでなく、サッカーファンの恋人や知人へのプレゼントにも明らかにそれは楽しい。
私が昨年注目したアプリの1つに「Firefox Home」がある。iPhone から Firefox ブラウザのブックマークとタブを参照できる無料アプリだ。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
Chrome ユーザー向けに似たアプリがないかと探していたところ、運良く見つけたので紹介しよう。
無料アプリの「ChromeSync Lite」(バージョン 1.1.1)は Chrome ブラウザのブックマークを同期、さらに管理できる。
同期するには Chrome 側で以下の準備が必要となる。
【Chrome 側の準備】
「オプション」→「個人設定」→「同期の設定」で Gmail のアドレスとパスワードを入力し、同期する項目(ブックマークなど)を選べば準備完了。
後は「ChromeSync Lite」で Gmail のアドレスとパスワードを入力すれば同期が始まる。同期後はブックマーク、フォルダの追加、編集、削除を行える。
ブックマークをタップすると Safari が起動し、サイトを閲覧できる。
Chrome と同期ができるのは嬉しいが、ブックマークの追加や削除時に「Server will respond later」などのエラーで度々失敗してしまう点が惜しい。
無料版では追加できるブックマークの階層に制限があり、115円の有料版「ChromeSync」ではその制限がなくなっている。
しかし、追加や削除などの操作が安定してできるようになってから、有料版を購入したいところだ。
記事提供:Applie(あっぷりぃ)
【関連記事】
iPhone アプリも Android アプリも―オリコンがアプリのランキングサイトを開設
ソフトバンク、iPhone 4 に貼ると電子マネー決済ができるシールを来年販売
Apple、1-3月期の『iPhone』出荷目標を上方修正か
ミクシィ、Android アプリ「mixi」を開始
タスクに目標時間を設定して管理する目標達成管理アプリ―iPhone アプリ「時間による目標管理」
Test Pilot経由で収集したデータから、Firefoxを利用するユーザのセッション数とそのブラウジング時間やブラウジングの傾向に関する報告がBrowsing Sessions ≪ Blog of Metricsにて公開された。ユーザとブラウザセッションの関係を示すデータとして興味深い。
報告ではまずブラウザセッションを、ユーザが連続してアクティブに活動している期間と定義。30分以上に渡ってイベントが発生しない場合にはそのセッションは終了したとみなす。この定義は簡単なものだが、Web分析の分野では一般的な定義だと説明がある。報告されている内容をまとめると次のとおり。
・セッションの長さの中央値は約30分。ただし、グラフはロングテールの形状を示しており、30分を超える長さのセッションを使うユーザが広範囲に渡って存在していることも示されている。
・1日あたりのセッション数の中央値は2個。約25%のユーザは1日あたり1回しかアクティブにブラウザを使っていない。第三四分位は3セッション/日前後あたり。
・多くのセッションを使うユーザはそれぞれのセッションに10分以上を費やす傾向にある。
・多くのセッションを使うユーザはセッション長が多種多様な傾向を示している。
・より頻繁に使うユーザほど1日中使う傾向がある。
Test Pilotに参加しているユーザは技術色の強い男性が多いことが明らかになっているため、この分析データの基盤となっているユーザにはある程度の偏りがあることを考慮する必要があるが、セッションに関するひとつのデータとして参考になる。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
Firefox 4 Betaユーザ、ほとんどがハイスキルな35歳以下の男性
【レポート】Firefoxプライベートモードは10分間、昼休/仕事後/学校後/夕食後/夜中に活発
Firefox、ダウンロードページちょっと調整で6,000万ダウンロード増
IE脆弱性からFirefox急増、フランスとオーストラリア
Firefoxダウンロード急増、ドイツのIE使用停止勧告後
アグスネット株式会社は22日、ウェブページに記載されたリンク先の危険性を判定するプラグイン「Aguseポップアップツール」を公開した。FirefoxとInternet Explorer 8(IE8)に対応している。
アグスネットでは、ウェブサイトの運営者やサーバーの所在地などの“身元情報”を確認できるサービス「Aguse」を展開している。Aguseポップアップツールは、同サービスの機能を使ったもので、Firefoxの拡張機能またはIE8のアクセラレータとして提供される。
Firefoxでは、ウェブページ上のリンクにマウスオーバーすると、ポップアップウィンドウが開き、リンク先の画面キャプチャとあわせ、フィッシングサイト判定、マルウェアの有無の判定、サーバーの所在地、ドメイン名が表示される。Twitterなどでよく使われる短縮URLにも対応しているという。マルウェアの判定には、カスペルスキーのエンジンを使用している。IE8では、リンクを右クリックしてアクセラレータから同ツールを選択することでポップアップウィンドウが表示される。
アグスネットでは今後、その他のブラウザーについても対応したいとしている。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
【関連記事】
サイトにアクセスする前に画面キャプチャで安全性を確認できるサービス (2008/3/4)
Webサイトやメールの身元表示サービス「aguse」が機能強化 (2008/11/12)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.